外部エンジンに投げている
画像枚数
画像枚数
2,160,000
枚 / 店 / 月
現状
全フレーム × 外部API
NAVER+韓国エンジン+GCP。停車中の車も読み直す
¥116,000
クラウド原価 / 店・月
推論従量¥108,000
クロス転送 egress¥3,000
基盤固定¥5,000
粗利率-480%
損益 -¥96,000 / 店・月
案A
クラウドカスケード
機器不要。ゲート+自前GPUをイベント駆動で回す
¥4,700
クラウド原価 / 店・月
自前GPU推論¥700
外部ベンダー撤去
保存+DB+画面¥4,000
粗利率77%
利益 +¥15,300 / 店・月
案B
エッジファースト
認識を店舗内で完結。クラウドは結果だけ=固定費
¥5,100
クラウド原価 / 店・月(固定)
外部API¥0
機器償却(24ヶ月)¥2,083
保存+DB+画面¥3,000
粗利率75%
利益 +¥14,900 / 店・月
現状で全店展開すると
-¥4.8M
月間損益 / 全店合計
エッジファーストなら
+¥745K
月間営業利益 / 全店合計
×10.3
現状→エッジの原価改善倍率
前提:推論従量は投げ枚数×API単価。カスケードは自前GPU単価を外部の約1/12(¥0.004/枚)と仮定し、ゲート後の枚数のみ課金。エッジは認識を店舗内で完結させ外部API=¥0、機器を24ヶ月で償却。録画はローカルNVR中心・フラグ付きクリップのみクラウド保存を想定。
要確認(成立条件):既存防犯カメラのRTSP/ONVIF流用可否(設置工事コストの有無)/ふるみやさんの立場(本部・FC法人・単店)/有償PoCが通るか。数字は営業前提で、実測はPoCで確定する。
要確認(成立条件):既存防犯カメラのRTSP/ONVIF流用可否(設置工事コストの有無)/ふるみやさんの立場(本部・FC法人・単店)/有償PoCが通るか。数字は営業前提で、実測はPoCで確定する。